合い鍵

ほんとは世界一うどんについて調べて世界一うどんについて詳しく書こうと思ったのですが、まずはブログ更新習慣化のために僕の好きな『ジョーク・ユーモア・エスプリ大辞典』に載っているジョークを紹介していこうと思います。うどんはそのうち書きたいと思います。

今日のジョークタイトルは「合い鍵」
それでは、どうぞ。


小さな女の子が生まれて初めて母親とお風呂に入った。そして母親の下半身を見てきいた。
「あら、それってなに?」
「これはね、天国への入り口よ」
一週間後、娘は今度ははじめて父親とお風呂に入った。そして父親の下半身を指してきいた。
「パパ、これはなに?」
「これは天国の鍵だよ」
「天国のドアを開けられるのはパパだけ?」
「そうだよ、もちろん」
すると娘は不思議そうな顔をして、父親の耳元に口を寄せてささやいた。
「パパ・・・上の階のおじさんは合い鍵を持っているようよ」


どうでしたか?合い鍵ってそーゆーことかーって感じですかね。
母親の不倫現場を目撃し、それを理解していて、かつ合い鍵という表現が思いつく小さな女の子。
天才少女ですね!!!
ってか一発目から下ネタ系のジョークですみませんw
まあこんな感じでゆるーくやっていきます。
「もっとほかのジョークも知りたい!」って方は、こちらをどうぞ。